宮崎の街ネタを毎日発信!!

グルメ

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定番からかわり種まで
種類豊富な品ぞろえ

ホットドッグとフルーツサンドの専門店。様ざまな具材で作る『ホットドッグ』300 円~は約 20 種、『つくね』300 円や『エビマヨドッグ』400 円などボリュームたっぷり。特製生クリームとこだわりのパンで作る『フルーツサンド』350 円~は約5種提供。ホットドッグはレンジで 20 秒温めると、こだわりのバンズがふわふわになるのでぜひ試してみよう。なくなり次第終了のため、お目当ての商品は早目に来店を。
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鶏料理がメインの
テイクアウト店

炭火焼きや揚げ物、焼き物など約 30 種のメニューを提供。人気は『チキン南蛮』850円や『手羽先(たれ)』5本入 700 円、『鶏のたたき』850 円。単品はもちろん弁当や丼は 600 円~ある。時間帯によっては込み合う場合もあるので、事前の電話注文をするのがオススメ。近隣は出前も対応可。
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宮崎ではめずらしい
焼きカツ丼専門店

国産豚と県産卵を使用したメニューは2種のみ。吸い物、漬物付の『焼きかつ丼』1000円と、「ご飯大盛り」「たまごダブル」「ちょっといいたまごの卵黄」を追加したボリュームたっぷりでお得な『とく盛焼きかつ丼』1250 円。ふわふわの玉子にサクサクの豚カツがのり、タレがかかる。丼のふたは取り皿代わりに使える。追加のタレと、お好みで七味、山椒、茎わさび、岩塩の4種の薬味で味変を楽しむのがオススメ。
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人と人とがつながる居場所
日替りの家庭的なランチを

社会福祉法人晴陽会が運営するカフェがオープン。施設利用者のランチタイムを担うほか、誰もがほっと一息つけるオープンな居場所としてランチやカフェメニューを提供する。ドライカレーやチキンのトマト煮、豚汁&おにぎりセットなど家庭的な日替りのランチは550円。3種から選べる本日のケーキは250円ながらプレートで登場。
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具材満載のホットドッグ
こだわりのパンとの好相性

自慢のホットドッグは3種類各 680 円。『チリドッグ』は牛豚合挽きの自家製ミートソースにハラペーニョをのせたピリ辛味トルコの代表的なサラダをアレンジした『チョバンドッグ』は5種の野菜にライムをかけたさっぱり酸味で女性に人気。
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お茶農家が提案する
お茶の新しい楽しみ方

国内最大級の茶経営面積を誇る「堀口製茶」の直営店。茶葉の販売、ティースタンドそして「茶の場」を通して茶の魅力を発信する拠点として開店。気軽に味わえるようにと深蒸し茶から和紅茶、ラテ、フローズンとあり1杯 378 円から。
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普段使いのお惣菜から
手の込んだ酒のお供まで

店名はフランス語の日常的なという意味。日々の食卓にプラス1品というコンセプトで、副菜になりそうなものから、メインまで約15品が並ぶ。直売所などに足を運び買い付けた食材を使い、和食系からパテやリエット、レバーペーストなど、お酒のお供になりそうなメニューまで揃う。遠方から訪れる人もいるとか。
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こだわりの食材を使った
手作りのやさしい味わい

地元の食材や旬な素材を使用した手作り弁当は日替わりで約4~5種。なかでもイチオシの『星降る街角弁当』はご飯の上に野菜、チキン、ポテトサラダを乗せチリマヨソースをたっぷりかけた一品。食材の仕入状況により、メニューがかわるので、希望がある場合は前日までの予約をオススメ。
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旬の宮崎産食材を中心に
手頃な価格でお届け

その日に仕入れた旬の食材で、惣菜や日替わり弁当、定番のチキン南蛮弁当などをリーズナブルな価格で提供。オーナーはおぐらチェーンの爛漫で修業しており、チキン南蛮がおオススメ。なかでも自慢のチキン南蛮と甘めに味付けされた焼肉風牛肉が付いた『ビーフ南蛮弁当』はボリューム満点。予算で頼める仕出しもぜひ。
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少量120円均一がウリ
惣菜を通して交流の場に

老人ホームを経営するオーナーが、利用者の活躍する場づくりと、惣菜を通して地域のサロン的場所にしたいとオープンした店。自慢の惣菜は、日替わりで20種並ぶ。旬の素材を使っており、家庭的な味だと主婦が晩御飯の1品に利用することも多い。少量120円均一というのもポイントだ。
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