宮崎の街ネタを毎日発信!!

西都市

イベント

ホワイトデーのプレゼントにもオススメ

西都原古墳群のなかにある206号墳「鬼の窟」をモチーフにしたケーキを作るワークショップ。高さ約8センチ、直径約13センチの一人でも食べきれるミニサイズ。3月5日(木)までの事前申込が必要で、定員になり次第締切。中学生以下は要保護者同伴。終了後は実物の古墳を見学に行ってみよう。
イベント

生産者と交流しながら食農について楽しく学ぼう

宮崎の有機農産物や農産物加工品の普及と、地産地消の推進などを目的に開催。有機栽培で採れた野菜や飲食物の販売、子どもから大人まで楽しめるキャンドル作り、真菰和紙を使ったワークショップなど、魅力的な催しが盛りだくさん。マッサージなどのウエルネス体験、大人気の「オーガニックせんぐまき」も見逃せない。イベントを通して、環境問題や手仕事の素晴らしさについて考えるきっかけ作りにも。「オーガニック」がキーワードのミュージックステージも開催。
グルメ

SNS映えスイーツのカフェがランチ営業をスタート

Sharely Cafe(シェアリーカフェ)ランチプレートは『選べるソースのチキン南蛮』と『韓国ソースの唐揚げ』。ツルツルもちもちとした食感が特徴の韓国春雨「タンミョン」を使ったメニューもオススメで、麻婆スープ、坦々スープ、チゲスープの3種...
イベント

宮崎をもっと好きになる楽しいイベント

消しゴムハンコ作家の「さかみちや」さんが宮崎を題材に制作した、ビッグサイズの“てげふてー”かるたを使って初開催。読み手もバリバリの宮崎弁で読み札を読み上げる。参加賞のほか、一番多く札をゲットした人には特別賞も用意。小学生~大人対象、定員は先着30名。中学生以下は要保護者同伴。事前申込が必要で、申込は電話もしくはInstagramのDMから受付中。定員になり次第締切。家族で参加してみよう。
グルメ

みやざきジビエフェア 2025  

令和7年 11 月 14 日(金)〜令和8年 2 月 15 日(日)開催野生鳥獣は、農林作物等への被害をもたらす一方で、その肉(ジビエ)は、高タンパクで栄養価が高い大地が育む自然の恵み。猟期に入る11 月からジビエの魅力を広く知っていただく...
イベント

古代人の生き様を語る貴重な人骨を展示

遺跡から出土した「古人骨」には民族の歴史そのものが刻まれている。人骨や復顔を通して、地下式横穴墓という驚異的な保存環境下に眠る南九州の古墳時代人のその知られざる素顔に迫る。また、12月20日(土)10~15時は企画展の関連イベントとして、「ボーン(骨)マルシェ」を企画。1階大ホールを中心に、“骨”にちなんだ雑貨の販売やワークショップ、クイズ大会など内容盛りだくさん。
イベント

前夜祭が6年ぶりに復活開催!

今年は前夜祭と本祭を開催。前夜祭では、「高屋神楽」の奉納、神話劇シアター、エレクトーン演奏会を行う。会場内には夏休みに親子で製作した竹灯籠が飾られ幻想的な雰囲気に。地元・神楽酒造より焼酎のふるまいもあり。本祭は伝統行事の「高屋山上陵祭」をはじめ都於郡小学校の児童たちによる迫力満点の「武者行列」、ステージイベントやゲーム、せんぐまきなど地域一体となって祭りを盛り上げる。
イベント

古代のロマンと歴史をぜひ体感してみて

1日(土)は一般参加が可能な「たいまつ行列」。古代衣装をまとった約500名の人びとがグッドデザイン賞を受賞した「記紀の道」を歩く。また西都の神話絵巻を舞と音楽で再現した「炎の祭典」も見どころ。高さ約3メートルのやぐらに火をともし、古代衣装を身に着けた武人や女人が舞う姿は幻想的なイベント。2日(日)はコフリンピック、火おこし体験、勾玉づくり体験などのほか、年に一度の御陵墓一般公開もある。
イベント

県内トップのダンスチームに加えゲストも登場

宮崎を拠点に活動するダンススクール 「REP MIYAZAKI」主催のダンスフェスティバル。 県内高校のダンス部やエイサーのほか一般チームも参加し、白熱のダンスパフォーマンスを繰り広げる。今回はさまざまなジャンルで活躍する choreo grapher 3名が競い合うコンテストもあり、見応えたっぷり。司会は木村つづくが担い、秋の西都が盛り上がるダンスの祭典は必見!会場では焼酎等ドリンクの販売やキッチンカーが並ぶ。(予備日11月9日(日))
イベント

秋の読書週間にちなんで開催日を追加

西都市の子ども服リユースショップ「Chainon・r」では0~3歳児の親子を対象に毎月「絵本読み聞かせ会」を開催。自身も3歳の子どもを子育て中のオーナーが、親子でゆっくり過ごせる時間を提供する。各回2組限定のため、事前予約が必要。読み聞かせの前後は店内での買い物も楽しんで。