宮崎の街ネタを毎日発信!!
オープン・新ネタ
グルメ 人と人とがつながる居場所
日替りの家庭的なランチを
社会福祉法人晴陽会が運営するカフェがオープン。施設利用者のランチタイムを担うほか、誰もがほっと一息つけるオープンな居場所としてランチやカフェメニューを提供する。ドライカレーやチキンのトマト煮、豚汁&おにぎりセットなど家庭的な日替りのランチは550円。3種から選べる本日のケーキは250円ながらプレートで登場。
グルメ 具材満載のホットドッグ
こだわりのパンとの好相性
自慢のホットドッグは3種類各 680 円。『チリドッグ』は牛豚合挽きの自家製ミートソースにハラペーニョをのせたピリ辛味トルコの代表的なサラダをアレンジした『チョバンドッグ』は5種の野菜にライムをかけたさっぱり酸味で女性に人気。
グルメ お茶農家が提案する
お茶の新しい楽しみ方
国内最大級の茶経営面積を誇る「堀口製茶」の直営店。茶葉の販売、ティースタンドそして「茶の場」を通して茶の魅力を発信する拠点として開店。気軽に味わえるようにと深蒸し茶から和紅茶、ラテ、フローズンとあり1杯 378 円から。
グルメ なつかしい味に心和らぐ
お母さんの特製鍋焼き
100種類以上のメニューが並び、人気の鍋焼きうどんは全12種。イリコと昆布に2種のしょう油で作るまろやかですっきりとしたダシは、創業当時からかわらぬ味。ダシをたっぷり吸った手作りの「野菜天」や「きつね」など具材も大満足。
グルメ 継ぎ足し続ける
熟成味噌ダレの香りと深味
都城産の味噌と赤味噌をブレンド。運ばれて来るそばから昆布、カツオ節、サバ節でとるダシと味噌の香りが漂い食欲をそそる。麺は香川県産の天然塩を使って寝かし、コシを出した自家製麺。つくねやエビなど具沢山もうれしい。
オープン・新ネタ 友だちの家にいるような
ゆったり空間でリラックス
wana' aoわな あおヨーロッパで誕生したオールハンド施術『リンパドレナージュ(全身)』90 分・9900 円を提供。やさしいタッチの施術は癒しや美容効果などがある。眼精疲労などのリラックス効果を体感したい人には、20 年の美容師経験が...
オープン・新ネタ 濃厚でなめらかな口どけ
こだわりのチーズケーキ
17cm のテリーヌ型の『宮崎ワンダフルチーズケーキ』3800 円の1種のみを販売。シェフ・梅木秀章さんが材料の配合や分量にこだわり約2年をかけて誕生した商品。焼きたてを急速冷凍しているので、半解凍でのジェラート風や全解凍でケーキとして2種の食べ方ができる。数量限定販売、Instagram のDM からの事前予約が確実。
オープン・新ネタ 懐かしくて新しい!
廃校を生かして団体宿泊施設に
10 年前に廃校となった富田小学校追分分校が宿泊施設として改修オープン。スポーツ合宿をはじめ企業や団体の研修・ワーケーションなどに活用できる。宿泊室は2人部屋と4人部屋、大部屋があり、黒板など懐かしい学校の雰囲気を生かしつつ、キッチン・食堂はカフェ風でおしゃれに、トイレやシャワーは最新設備を完備。
オープン・新ネタ 目指すは好きな町で
地元に愛される大衆居酒屋
大正4年の古民家を店主がリノベーション。早くも予約必須の人気店。お目当ては、関西出身の店主が作る鉄板焼き。お好み焼きに焼きそばの定番メニューからホルモン焼き、そばめしなどなど。関西ならではの『牛スジ玉』880 円、『どて焼』580円はリピーター率が高いメニューだとか。1 年を通して提供してる『おでん』130 円からで、出汁しみしみで必食。
オープン・新ネタ 店主のこだわりが詰まった
ワクワクする空間
野菜直売所「アイタビ」の隣に店主兼デザイナーの奈須仁美さんの雑貨店が完成。スカートやハット、エコバッグなど一つひとつ手縫いで仕上げた商品約10 種が並ぶ。リネン素材の生地を使い様ざまな色のパッチワークをしているので、1点ものの作品ばかり。ネットショップ販売から、直接手に取って選べるようになった。営業日はInstagram で発信。








