宮崎の街ネタを毎日発信!!

三股町

イベント

「Re 活」で楽しみながらカッパを救おう!

三股・都城の方言でカッパを意味する“がぐれ”。「Re」をテーマに、カッパ伝説のある三股町でカッパのため、環境のためにみんなでできることをイベントをとおして実施するマルシェを初開催。グルメを中心にハンドメイドなどの物販、フリマ、ダンスなどのパフォーマンスを予定。フリーマーケットではでは人とモノをつなぎ、マルシェではエコバッグやマイ箸、マイ皿などでゴミを減らす。
イベント

大自然の素晴らしさを感じよう

三股町にある「しゃくなげの森」恒例の夏のイベント。期間中は毎日、子ども達に人気の「ヤマメつかみどり」と「ヤマメ釣り」を開催。ヤマメは1匹350円。プラス200円で炭火焼で味わうこともできる。川遊び教室など子どもの自然体験活動は事前申込制で定員になり次第締切。予約不要。20名以上の団体は事前予約を。
ライフ

〔2023 宮崎の元気企業〕子どもたちの「第3の居場所」を提供

笑福会は障がいのある人が自立して笑顔いっぱいの人生を送れるように支援する事業を行っています。
オープン・新ネタ

地元民が集う
新たなスポットが誕生

築100年以上の倉庫を改装し、町民の憩いの場として生まれ変わった同店。幅広い世代に愛される場をと地域の人たちが一丸となって作った店内は、寄付で集まった学用品コーナーをはじめ、本コーナーなどワクワクするモノが並ぶ。さらに、町内を中心に都城市からの毎朝届く野菜も充実。「地元民がくつろげる場所として愛されてほしい」と話す店主・津崎公子さん
グルメ

時間をかけ想いを込めた
希少なカレーをいただこう♪

テラス席でワンちゃんと一緒に食事を楽しめるアットホームなカフェ。イチオシ食事メニューは『カレー』1540円。オーナー・久士目さん夫婦が20年にわたり、試行錯誤し完成させた一品。県産黒毛和牛やマンゴーなどと煮込み、スパイスを20種ほど調合し仕上げる。靴をぬいで入店するスタイル
イベント

ギリシャ古典劇の魅惑の世界を旅しよう

2400年前の古代ギリシャ・テバイ。疫病により存亡の危機にあった。苦悩する国王・オイディプスの前に、過酷な運命が迫っていた。ヨーロッパ最古の劇とされるギリシャ悲劇の名作を、宮崎の演劇人と和太鼓奏者が独創的な解釈で現代に蘇らせる。出演は濵沙杲宏ほか。和太鼓演奏は今村脩哉。
グルメ

夕飯にお土産に大活躍 コスパも最強の定番餃子

今や知名度は全国区。極薄皮が特徴の餃子は国産キャベツのシャキッとした食感、青森産ニンニクや豚の背脂による深みのある味がやみつきになり、いくつでも食べられる。打ち粉の量を調整して、好みの羽根つきに焼き上げよう。
グルメ

豊富なトッピングから自分盛りを楽しもう♪

三股町に誕生した横浜家系ラーメン店。メニューはノリ、うずら、ホウレン草、チャーシューがのった『ラーメン』760円や煮玉子とチャーシューをプラスした『MAXラーメン』1010円など。しょう油豚コツのこだわりスープはクリーミーかつ濃厚な味わい。しょう油と塩の2種あり。麺の硬さ、味の濃さ、油の量が選べる。ジュワっとあふれる肉汁がたまらない『肉汁餃子』360円もオススメ。
グルメ

831(野菜)が主役!カラフル餃子もイートインOK

県産・国産野菜をたっぷり加えた「831餃子」に加え、エビや梅しそ、チーズなどのオリジナル餃子が約20種類。野菜のフリーズドライパウダーで色づけした皮で包まれており楽しさいっぱいだ。どの餃子も定食としてイートインOK。
イベント

ジャンルを超えた音の融合がつむぐ世界観

和洋の多彩な音色が魅力の津軽三味線石井流家元・石井秀弦とドラム&パーカッション・上之園謙治のユニット「温故知新」。今回は「LOVE・遊々」をテーマに民謡をベースにしたオリジナル曲などを演奏。二人が追究する音の面白さを堪能して。ゲストは遠山淳、有村航平、神崎充ほか。