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日向市
求人・ワーク 建設用骨材を通して地域社会に奉仕する
社会生活の基盤となる道路や建物の原料は石。当社は戦後、石を河川から手作業で集めることから始まりました。その後、高度経済成長の波に乗り「砕石」を原料とするコンクリートやアスファルトなどで国内インフラの大規模工事が行われました。豊かな暮らしの基盤は砕石が造ったともいえます。自社砕石場は田野工場など県内3か所。山を切り開き骨材として砕石を扱うばかりではなく、昭和60年からは育林に着手し環境貢献に努めています。日向工場では公園をつくり、希望すれば工場内見学も可能。公園利用や現場を見てもらうことで業務内容の認知度向上に繋げています。「社員は宝、社員の幸福が会社の成長に繋がる」との創業者の思いから働きやすい環境づくりにも積極的に取り組んでいます。その一つである保育園は安心して子育てができるよう本社敷地内に開設。社員の幸福につながる経営を維持し、100年企業を目指します。
イベント スポーツ+マルシェの合同イベント初開催
日向市で活動する「いつフェス日向」が初のスポーツイベントを開催。記念すべき1回目は「ミニバレー大会」。初心者からベテランまで、出場者が優勝目指して大会に挑む。当日は「春市(はるのいち)」も同時開催。会場には大人気のお店も集合するので、買い物も楽しんで。スペシャルゲストの日南市公認ふるさと大使「ボニート×ボニート」をはじめダンスチームも会場を盛り上げる。キッチンカーやふれあい動物園、フリマなど小さな子どもがよろこぶ企画も多数用意。
イベント 県北初のドーム内フリマを開催
天候に左右されない全天候型施設サンドーム日向でフリーマーケットを開催。現在、約50ブースのフリーマーケット出店と、キッチンカー5店舗、ヨーヨーや射的などの縁日の出店が決定。出店者も最終募集中。当日、お倉ケ浜総合公園多目的広場で行われる「第2回HIMUKAアルティメットフェスティバル&フライングディスク」にも足を運んでみて。
イベント 独自の世界観とメッセージで展開するライブ
「道標ない旅」などのヒット曲や、五木ひろし「暖簾」の作詞提供でおなじみの永井龍雲。現在も精力的にライブ活動を展開するとともに、多くの著名アーティストへの楽曲提供も行う。日向市内では10回目のライブ開催。小ホールならではの臨場感で楽しもう。
イベント 子どもから大人まで魅了する感動の名作
劇団仲間が1959年の初演以来、2100回以上披露してきた代表作。サムイル・マルシャーク作「森は生きている」は詩情あふれる舞台、美しい音楽など世界中のこどもたちの心をとらえ、大人の胸をうった感動の名作となっている。物語のなかにたくさんのメッセージが込められており、心に残る。
おでかけ 【2024年宮崎 秋・おでかけ】紅葉と新スポットをめぐる 秋ドライブ「豊かな自然と壮大な歴史を肌で体感!」~県北エリア~
雄大な渓谷の多い県北は、まさに県内随一の紅葉スポット。オシャレなスイーツから観光まで、秋のドライブを楽しみつくそう。
イベント 会場内がクリスマス一色でにぎわう
ステージではクリスマスにぴったりの音楽やダンス、エイサー、ギター演奏など盛りだくさん。なんと、限定100個のクリスマスケーキプレゼントや自由参加型のゲーム企画も。キッチンカーの出店もあるので、おいしい食べ物や飲み物も満喫。会場に登場するサンタさんとクリスマス気分を味わおう。
イベント 本に親しむ1日を過ごして
「秋のとしょかんまつり」が開催。「おはなし会」「秋の音楽会」「折り紙でしおりを作ろう」などイベント内容盛りだくさん。11月9日(土)は「上映会(RRR)」も開催。
イベント 50年間の軌跡をかわらない歌声でお届け
元、フォークデュオ「ふきのとう」のメンバーでシンガーソングライターとして活躍中細坪基佳のデビュー50周年ツアー。1992年のソロ活動後、全国ツアーを精力的に行っている。大ヒットしたデビュー曲「白い冬」をはじめ、数かずのヒット曲を、年齢を感じさせない昔のままの歌声で聴かせる。
ライフ 【2024 宮崎元気企業】未来を見すえた100年企業へ
社名の“MFE“には、〈機械・設備・装置〉のメーカーであること、〈機械・製造・およびエンジニアリング〉の一還した機能を強みとした「モノづくり」企業であること、〈宮崎の食とエネルギーと環境〉を事業ドメインとして新たな分野に挑戦していくことへの思いが込められています。







