宮崎の街ネタを毎日発信!!
オープン・新ネタ

自社生産の米や野菜を使用 こだわり満載の軽食屋さん
跡江のリバーサイド、ゴルフ場の前に誕生した早朝からオープンする軽食屋。自社生産の安全食材を使用したメニューが大好評!オススメは米の粒感やうま味を味わえる『おにぎり』各250円~。世界各地から厳選する塩で食べ比べや、『豚汁とのセット』500円~、『コロッケ』各120円と一緒にどうぞ。テイクアウトやケータリングもOK!

70年以上続くにくてんの店が ニシタチに2号店をオープン!
神戸発祥、お好み焼きの原型になったとも言われる料理『にくてん』700円。薄く焼いたモチモチ食感の生地に千切りキャベツ、天かす、豚バラ肉、ちくわなどをのせ、70年かわらない秘伝の特製ソースで仕上げる一品。あっさりとした風味でヘルシーなので、飲みの〆にもオススメ。特注の麺ににくてんのソースと魚粉をからめて焼き上げた『焼きそば』700円もどうぞ。

手作りドーナツを リーズナブルにどうぞ
中央卸売市場内のカンカン通りに、ドーナツ店がオープン。月曜・火曜日は『生ドーナツ』を150円で、木曜・金曜日は『焼きドーナツ』を100円で提供。毎朝手作りで作るドーナツは優しい味わいで、おやつにも手土産にもオススメ。土曜日は、祭りの屋台や、韓国料理をイメージした一品など、週替りで様ざまなメニューを展開。

厳選素材で作る贅沢お重を ランチタイム限定でスタート!
昼の仕出し弁当として提供していたメニューが人気を呼び、ランチ営業を開始。オススメは『牛ひつまぶし重』2000円や『鮭とイクラの親子重』1800円。小鉢2種、サラダ、汁物、デザート、コーヒーがセット。店で使用する米や野菜はすべて代表・杉山裕紀さんの実家で作られるものを産地直送。また、ランチタイムもアルコールを提供しているので昼飲みにもぜひ。

若草通に移転しリニューアル 立ち飲みもイートインもどうぞ♪
宮崎駅構内で人気の同店が、若草通に移転しリニューアルオープン。12時開店のため、満足度抜群のランチに始まり、昼飲み、ディナーに飲み会とさまざまに楽しめる。イチオシは宮崎ではここでしか味わえない、自社牧場で育てた地頭鶏の『地鶏のしゃぶしゃぶ』。そのほか鮮度抜群の地鶏の刺身など、一品料理から丼までメニューは約80品、ドリンク類も豊富にそろう。

体にうれしいものを使ったカフェ リニューアルオープン
県産の野菜や果物などこだわりの素材を使ったカフェメニューを提供する店にパワーアップ。ドリンク13種、スイーツは5種。旬の野菜と果物がたっぷり入り季節により味がかわる『Season smoothie』600円、バナナまるごと1本と小林市のダイワファームのソフトクリームをベースにした『Banana shake』500円はオススメ。

親子が交わる仮想のまちが 南宮崎駅前商店街を拠点に誕生
親子の「あったらいいな」を実現する街を目指しスタート。ここで一緒に「やってみたい」と思うこと、子育て中における困りごとや救いの声など様ざまな声を拾い上げて、実現に向けて動いていく。オープニングイベントを皮切りに、現在月1回ペースでイベントを開催し、12月はクリスマスイベントを計画中。今後の予定など詳細はInstagramで発信。

不定期オープンで販売する 小さな隠れ家店舗
県内のマルシェに出店する「Building Blocks Biscuits」が月数回、店舗販売を開始。バターとタマゴ、牛乳不使用ながらふわっとしてしっとりのスコーンは230円~300円。『クリームリッチ』や『塩キャラメル』をはじめ約8種と米粉のマフィンを用意。数量限定のため、早めの来店がオススメ。オープン日はInstagramのみで発信。

高鍋町のオーダーケーキ専門店 常設メニューも加え移転オープン
一番人気の『バスクチーズケーキ』390円は、濃厚なチーズの香りとなめらかな舌触りがやみつきに。西都市の有機抹茶「ひなた」を使用した、風味豊かで見た目も鮮やかな『お抹茶のバスクチーズケーキ』450円もオススメ。『ブレンドコーヒー』380円は、高鍋町のコーヒーショップ「焙煎珈琲エルザ」がオリジナルでブレンドした、ケーキに合う一杯。

旬の素材と地物にこだわる 大人の隠れ家居酒屋
看板メニューの『天ぷら』は単品300円から注文でき、「佐土原茄子の天ぷら」や「タチウオの天ぷら」など宮崎の旬食材を使った料理が楽しめる。また仕込みから手間ひまかけ、ポン酢や麹、トウフなどもすべて手作り。『燻製の盛り合わせ』980円、『かき揚げのお茶漬け』650円などもオススメ。県産の『クラフトビール』950円~も充実。