宮崎の街ネタを毎日発信!!
オープン・新ネタ

漢方のリラクゼーションサロンと 薬膳カレーを夫婦で運営
近藤武志さん・薫さん夫婦が営むサロン&カフェ。サロンは漢方と火山泥を組み合わせた湿布やアロマを使うメニューを用意。カフェの看板メニューはしょうがをたっぷり使ったグルテンフリーの『薬膳トマトカレー』。薫さんの弟がフランスで修業し、名古屋で展開するベーカリー「パンドール丸武」の食パンを使った『ホットサンド』700円や『ワッフル』450円なども提供中。

「ジャリパン」のミカエル堂が 事業継承でリニューアル!
約100年の歴史に幕をとじた老舗パン屋が、カンカン通り商店街に再オープン。県民におなじみのスタンダードな『ジャリパン』220円は、ふわふわのコッペパンにたっぷりと塗られた、クリーム上白糖のジャリジャリ食感がたまらない。そのほか昔ながらのメニュー展開となる『チョコジャリパン』260円や『レーズンジャリ』260円など約5種類が店頭に並ぶ。

清武町のスイーツ店に イートインスペースが誕生!
「昔ながらのちゃんと美味しいものを、一人ひとりに丁寧に提供していきたい」と店主・本田智広さん。オススメは、新メニューの『高千穂バターカステラ ホール(5号)』1500円。高千穂バターを贅沢に使った、香り高くきめ細かな生地は、上品な味わい。そのほか、なめらかなクリームがたまらない人気メニュー『石窯ロールケーキ 雅(ハーフ)』1300円もどうぞ。

個性と魅力がたっぷりつまった 広島通りの新たな顔が誕生
広島通に面した南棟商業施設全17店舗のうち、飲食店を中心とした8店舗が先行開業。建築用コンテナの外観が特徴的な2階建の施設で、共用テラスやデッキスペースなどもありコミュニケーションや賑わい創出の場となっている。ワークショップ用の店舗やイベント広場を使ってのイベント開催も随時募集。春には北棟の「HAROW高千穂通」が完成し、全面開業予定。

青島の住宅街に誕生した 行きつけにしたい食堂
店名は移住者食堂を意味する“Immigrant Dinner”の略。「青島は移住者が多いので地元の食堂として利用してもらいたい」とオーナー・柚木崎義隆さん。イチオシは『日替わりプレートランチ』1500円。要望に応じてキッズプレートも提供。スイーツやドリンクのほか、アラカルトや軽食まで幅広く用意。シーンに合わせて気軽に利用できる。

見て幸せ!食べて笑顔に! 美味なる注目パティスリー
パティシエ歴約20年のオーナー・坂上祐太さんがオープンした注目の新店。自ら市場へ出向き、旬の食材を厳選。素材のおいしさを活かし丁寧につくり上げるスイーツは、味わいや食感、香りのバランスが絶妙で遊び心もたっぷり。幸せな気持ちになってほしいと大振りでボリューム抜群ながら、さらりと完食できるのは、さすが!ぜひ全種類ご賞味あれ。

お土産にも嬉しい 夜しか開かない街中パン屋さん!
カジュアルフレンチ人良の2号店として夜のパン屋さんを開店。『宮牛入りカレーパン』390円や『トリュフ入りよかもよか卵サンド』380円など惣菜系を主に約15種が並ぶ。「イートインはワインに合うアラカルトを用意しています」と代表・小畑吉大さん。セルフで飲めるコインワインは飲み比べが楽しめる。貸切りにも対応してくれるのでぜひ。

豚の深みと旨味を感じる 絶妙風味の豚骨しょう油
イチオシは『大花火ラーメン(全トッピング)』1400円。チャーシュー、煮玉子、メンマ、キクラゲ、ホウレン草、ノリとたっぷりのトッピングがのった、ボリューミーな一杯。豚骨しょう油スープは、コッテリながらあと味スッキリ。のど越しの良いストレートの細麺との相性も抜群。夜のみの営業なので、飲みの〆にどうぞ。

地元から全国まで 厳選×天然素材のお菓子
20年以上のキャリアを持つオーナー・米原譲二さんと2名の菓子職人がうみだすスイーツは県産をメインに全国から吟味した厳選素材を贅沢に使用。オススメの『アップルパイ』1250円はパイ生地の折り方などここ独自の製法で作られ、サクサクとした生地に包まれたリンゴのフィリングは口のなかでとろける食感。『焼き込みタルト』2000円も人気。

移住者の若い2人がおもてなし! 川南がもっとずっと好きになる
「人と地域の接点となるゲストハウスで川南町を盛り上げたい!」とオーナー笹川史哉さん、晃代さん夫婦。一般の宿泊はもちろん、移住希望者や長期利用にも対応。「週末のみ、立ち呑み屋を開店させる予定です!」と史哉さん。宿泊は2名1室の個室やベッドにこだわったドリトミー4000円~。"川南愛"に溢れるゲストハウスで素敵な出会いと時間を過ごそう。