宮崎の街ネタを毎日発信!!
タウンみやざき
グルメ ゆでたての麺を
すっきりしたつゆで
日によって塩と水加減を調整する麺は、ねかせて手切りする自家製。これにイリコ、昆布、椎茸でダシを取った、すっきりした甘さのつゆを添える。麺は注文が入るごとに茹でたてを提供。からっと揚げた揚げ玉がコクを加えている。
オープン・新ネタ dish5のセレクトショップがオープン
人気カフェdish 5プロデュースのショップが誕生。良質な素材を使った約20 種のパンには、レストランで評判のチキン南蛮を挟んだドッグも。ほかにチーズケーキやプリンなどのスイーツ、タルタルソースやドレッシングなどカフェオリジナル商品も販売。
オープン・新ネタ 「今この瞬間にベストを尽くす」がモットー
要予約の理容店。リラックスした環境で施術を提供したいとこのスタイルに。要望はもちろんどんなシーンでも対応できるヘアスタイルを心がけている。『カット』3500 円、『カット&シェービング』4000 円。Wed サイトからの予約がオススメ。
オープン・新ネタ 濃厚でなめらかな口どけ
こだわりのチーズケーキ
17cm のテリーヌ型の『宮崎ワンダフルチーズケーキ』3800 円の1種のみを販売。シェフ・梅木秀章さんが材料の配合や分量にこだわり約2年をかけて誕生した商品。焼きたてを急速冷凍しているので、半解凍でのジェラート風や全解凍でケーキとして2種の食べ方ができる。数量限定販売、Instagram のDM からの事前予約が確実。
グルメ 自家製みりんと
ユズが香る独特のつゆ
カツオ節と昆布でとったダシに、自家製みりんを使って甘めに仕上げたつゆが自慢。ここに香り高いユズと天かす、ネギが入る。専用に作られた麺は、つゆによくからむ細麺。注文が入るごとに茹でられ、もっちり食感を楽しめる。
グルメ 大将こだわりのうどんで
心とカラダを元気に!
伸びやかでモチモチの自家製麺が、豚肉と季節の野菜入りの甘辛いつゆとベストマッチ。ミネラルや食物繊維が豊富なうどん粉を使用するなど、大将・船ヶ山●●さんの食への愛情がつまった一杯を楽しんで。古民家を改装した趣ある空間も魅力。
オープン・新ネタ 懐かしくて新しい!
廃校を生かして団体宿泊施設に
10 年前に廃校となった富田小学校追分分校が宿泊施設として改修オープン。スポーツ合宿をはじめ企業や団体の研修・ワーケーションなどに活用できる。宿泊室は2人部屋と4人部屋、大部屋があり、黒板など懐かしい学校の雰囲気を生かしつつ、キッチン・食堂はカフェ風でおしゃれに、トイレやシャワーは最新設備を完備。
オープン・新ネタ 目指すは好きな町で
地元に愛される大衆居酒屋
大正4年の古民家を店主がリノベーション。早くも予約必須の人気店。お目当ては、関西出身の店主が作る鉄板焼き。お好み焼きに焼きそばの定番メニューからホルモン焼き、そばめしなどなど。関西ならではの『牛スジ玉』880 円、『どて焼』580円はリピーター率が高いメニューだとか。1 年を通して提供してる『おでん』130 円からで、出汁しみしみで必食。
オープン・新ネタ じっくり時間をかけて
素材そのものの旨みを凝縮
ランチセット1300 円はパスタやオムライス、カレーなど7種。人気の『ラグーボロネーゼ』は宮崎牛とトマトソースの旨みを凝縮、玉ネギは8時間かけてじっくり甘味を引き出す。東京でイタリアンの店を営んでいた店主・井川英智さんは、どのメニューも余計な調味料や添加物は使わず、出汁や素材そのものの旨みを生かす料理を手がける。
オープン・新ネタ 店主のこだわりが詰まった
ワクワクする空間
野菜直売所「アイタビ」の隣に店主兼デザイナーの奈須仁美さんの雑貨店が完成。スカートやハット、エコバッグなど一つひとつ手縫いで仕上げた商品約10 種が並ぶ。リネン素材の生地を使い様ざまな色のパッチワークをしているので、1点ものの作品ばかり。ネットショップ販売から、直接手に取って選べるようになった。営業日はInstagram で発信。








