感謝と別れの想いを届ける“いのち”をつなぐ写真展

國森康弘写真展 いのちつぐ「みとりびと」~悲しくもあたたかな死の先に~

第20回の節目を迎える「ドキュメンタリーフォトフェスティバル宮崎」。命の有限性と継承性をテーマに、在宅医療、地域包括ケア、看取りの撮影にも力を入れる写真家、ジャーナリスト・國森康弘氏の作品を展示。今回は、滋賀県東近江市や、東京で出会った人たちが生き切り、その旅立ちを家族や親しい人たちが見送る営み「看取り」がテーマ。各写真には、國森氏による...

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