タウンみやざき

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0次会から〆まで

宮崎の肉をジューッと堪能

「店内はくつろげる座敷とテーブル席。朝4時まで営業中

「旨い肉を食べやすい価格で」。フリージングハイボールなど酒もひと通り揃う

牛は宮崎牛と黒毛和牛のみを使用、豚や鶏も県産にこだわる焼肉店。黒毛和牛約150g「名物壺カルビ」をはじめ、タンやホルモンなど648~1717円で提供する。〆に食べたい辛麺ほか、自家製のタレやキムチ、ドレッシングが自慢のサラダなど一品も光る。

営業時間17:00~翌4:00(LO3:00)
店休日不定休
駐車場なし

最新記事

テイクアウトもOK新鮮な地鶏・若鶏を提供

海が一望できる内海に地鶏専門店が誕生。国内産の地鶏、若鶏を使用し、テイクアウトメインで、『地鶏焼き(タレ)』や『地鶏タタキ』550円など約11種類のメニューが揃う。ニンニクの効いた甘辛い秘伝のタレとの相性抜群。ほかにもシャケ、高菜、昆布、鶏マヨの入った『ばくだんおにぎり』200円もお供にどうぞ。

営業時間9:00~19:00
定休日不定休
駐車場あり
24席

2018-11-13[作成]

グルメ

朝も昼も、毎日通いたいお弁当屋さん

『焼きサバ弁当』400円や『エビだけ天丼』500円などバラエティ豊かな弁当約10種が並ぶ。たくさん食べたいときには、唐揚げや焼き魚、煮付けなどのおかずがたっぷりと盛られた『日替り弁当(大)』450円をぜひ。オススメは、朝9時過ぎごろから登場する『気まぐれ海鮮丼』500円~。その日獲れの新鮮な魚をおしげもなく使った丼は、食べる直前に別添の甘ダレをかけて召し上がれ。チキンカツや魚の甘辛焼きなど惣菜も200円前後で販売、リーズナブルな価格も魅力的。

営業時間6:00~13:00
店休日宮崎市中央卸売市場と同じ
駐車場あり

2018-11-12[作成]

おでかけ

今回初!限定御朱印が登場
イベント盛りだくさんの神楽祭り

都城興玉神社夜神楽大祭2018

都城市中郷地区・興玉神社の神楽祭り。今回初の催しで、氏子直筆の御朱印の授与が受けられる。普段は社務所が無人のため、記帳してもらえるのは当日のみ。また、先着50名25組のカップル限定・高千穂勾玉のプレゼントも初開催。毎年人気の夜神楽は2部構成で、「御身体」「手力雄命」などの演目を秋元神楽保存会が演じる。そのほか、津軽三味線石井流家元・石井秀弦氏による津軽三味線の演奏や、和雑貨を中心に約15店舗が並ぶ「御神渡り市」を実施。さらに地元飲食店8店舗の出店や、都城産らっきょを使ったドレッシングの販売もあり。「誰でも楽しめるお祭りなので、ぜひ遊びに来てください!」と実行委員・堀之内良一さん、永峰智浩さん。

グルメ

「明石焼き」のグルメカーが登場!

青島・ボンデリスの敷地内に、週1回のペースで登場する明石焼きのグルメカー。小麦粉と小麦のデンプンを製粉した“じん粉”を合わせ、たっぷりの卵で作る生地。熱しても固まらないふわとろの食感に、具は歯ごたえのあるタコのみ。やさしい味の生地をカツオ昆布のダシ汁につけて味わう一品。好みで、ダシにつかった『お出汁かけ』か、ダシ別添の『お出汁別々』各8個入り500円からオーダーできる。ほかにも、おにぎりタイプの『たこめし』2個入り300円などご当地の味が並ぶ。

2018-11-12[作成]