タウンみやざき

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"土手"がキーワード音楽×食×雑貨イベント初開催

私を土手に連れてって!

雑貨屋tsukuru

かわまち交流館

ワークショップも開催予定。カレーやエスニック料理などが並ぶ

「オトとモノが出会う場所」をコンセプトにした音楽や食、雑貨イベントを10月27日(日)に初開催。会場のレイアウトやデザインにもこだわり、ステージを中心に360度見渡せるようにと店舗を円のように配置し一体感を演出。ステージでは地元の中学校の吹奏楽演奏をはじめ宮崎を中心に活動しているバンドや和太鼓など2~3組が会場を盛り上げる。ほかにも、県内の作家を中心とした雑貨店が約30店舗、飲食店、約20店舗が参加予定。さらに「わらしべ長者」と題してECOの一環で不要なものひとつ持ってきて欲しいものと交換していくミニイベントもあり。「ひとりはもちろん家族で楽しめるイベントにし、人とのつながりや関わりを持ち活性化につなげていきたい」と実行委員長・仁井本元気さん。

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雑貨屋tsukuru問合せ

住所 宮崎県 宮崎市 土々呂町3丁目759番地6

かわまち交流館会場

住所 宮崎県 宮崎市 延岡市大貫町3丁目718番地 地先
TEL0982-20-5010

周辺の開催情報!!距離は直線距離です

51.96km

イベントおでかけ

高鍋町を舞台にした感覚と時と空間を旅するプログラム

高鍋町美術館開館20周年記念企画「パラレル・トラベル」

高鍋町をアートで盛り上げられないか━━そんな想いからスタートした高鍋町美術館20周年記念企画。「現代アートを通じて高鍋の魅力を再発見し、それを町外の人にもみてほしい」と学芸員の青井美保さん。ゲストキュレーターとして各地に関わる吉川吉典を迎え、美術家・映像作家として多彩に活動する山城大督(やましろだいすけ)に声をかけることで、新たな視点で高鍋を捉えることとなった。自然、古墳群、畜産、農業など、長い時と今を感じる場所や地域性からインスパイアされた同展覧会は、作品を楽しむだけにとどまらず、高鍋の日常からアートを通じた非日常への夏の旅になりそうだ。期間中は角銅真実の音楽ライブ、ワークショップ、古墳めぐりなども開催。同館ウェブサイトやSNS をチェックして。

休館日月曜日(祝日以外)、祝日の翌日(土日以外)
料金大人600円(当日800円)、小中高生・70歳以上、障がい者300円(当日400円)、未就学児無料

73.96km

入場無料!お宝探しの1日を

第1回もってけ!どろぼう市

個人同士での中古品売買を行うFacebookグループ「宮崎市限定FBフリマ」登録者数4000人を記念したフリーマーケットを開催。約50店舗以上が集まり、自宅で使わなくなった家具や生活雑貨など、掘り出し物がたくさん。「自分が大事にしてきたモノのやりとりを通して、様ざまな嬉しいドラマに出会えます」とスタッフのみなさん。対岸側の駐車場から会場への無料シャトルバスを運行するので移動もラクラク。今後は、定期的な開催を計画中。

応募はこちらから→https://flea-market.localinfo.jp/

75.22km

ライフ

人気のワークショップが2つ同時に楽しめる!

サンドクリスタル ワークショップ

"てんまぁむ〜skymum〜”と"カラーサンドアートHeM"が、宮崎初のコラボワークショップ『サンドクリスタル』を毎月第1木曜日に開催。固めるハーバリウム「クリスタルアートリウム」と「カラーサンドアート」が一緒になった作品を、すらり内併設モデルルームの開放的な空間のなかで、ゆっくりと時間をかけて作ることができる。「次も作りたくなるような内容にしていきたいです」と講師の鈴木沙弥香さんと串間恵さん。随時予約受付をしているので気軽に問合せしてみて。

料金

2500円(材料代込、内容により変更の場合あ

り)

定員

6名※要事前申込

75.96km

ワンランク上の自分に!大自然を満喫して

大淀川リバーサップ&サップヨガ

流れの穏やかな大淀川で宮崎初となる“ネイチャーアクティビティ”を開催。3mの安定感あるサップボードの上に立って川をクルージング。「海とはまたちがう大自然の環境のなかで、風や水の音を感じながら、宮崎の良いところをもっと知ってほしい」とサポート講師・日高洋子さん。初心者でも安心して参加できるように講師にマリンスポーツ歴25年の日高政雄さん、さらにサポート講師2名で丁寧に教える。16時30分からスタートとなり、夕日を眺めながらリバーサップを楽しめる。

料金5000円、LABO.M会員4000円

75.96km

グルメ

ボンベルタ橘ポケットパーク

夏季限定のビアテラスがでまこことコラボ

ポケットパーク内にある、ポケパービアテラスと出前専門誌、でまこことのコラボ企画。 日曜〜木曜日(金・土・祝前日は除く)ビアテラス内で17:30〜22:00までの間、ポケパービアテラスは2時間飲み放題(1800円)、でまここ参画飲食店からは、好きな品を好きな数だけ出前をすることできる。(持込料は無料)通常のジンギスカンビアテラスも営業しているので席数に限りがあるが、街中の好きな飲食店の料理を良いとこどり出前ができるので、開放的な空間の中、お酒と食事を楽しんでみては。

営業時間17:30~22:00
定休日不定休
席数100席
駐車場なし(最寄にコインパーキングあり)

2019-06-08[作成]

75.96km

グルメおでかけお楽しみ

タンみや特典付き!ポケパで飲もう♪

脂身が少なくヘルシーな味わいが人気のジンギスカンに、ビュッフェの食べ放題付きビアガーデン。メインのジンギスカンは1人前約200g。火を入れる前の鉄板ごと提供され、テーブルで焼きながら味わうスタイル。ビュッフェには季節や仕入れにより入れ替える一品約10種が並ぶ。また、入場者には、料理をはさんでオリジナルハンバーガー作りも楽しめるバンズをひとつプレゼント。ビールやハイボールをはじめ、ワインや梅酒など幅広いアルコールメニューにも注目。

営業時間17:30~22:00(LO21:30)※最終受付~20:30
会場ボンベルタ橘1F ポケットパーク
料金男性3800円、女性3500円、中学・高校生2500円、小学生1000円、3歳以上500円

76.07km

設立50周年!長い歴史に感謝

一番街商店街振興組合設立50周年感謝祭

今年で50年を迎える街のシンボル・一番街のこれまでの歴史と一緒に“感謝”をテーマとしたイベント。大画面で過去の棟上げ映像などをはじめワンカットパネルの展示など、歴史を振り返る「セレモニー・50周年歴史エリア」。外国の人と触れ合えるイベントや「一番街グルメ」として各店のオススメを食べられる「国際交流協会・飲食・ステージイベントエリア」。キッズボウリングや輪投げなど子どもが遊べる「こどもエリア」の3つを設置。さらに宮崎牛のふるまい、せんぐまきなどもあり。

76.12km

九州初!巨大ピタゴラ装置お披露目

からくりアートセンター

10周年を記念した特別展。「無垢工房」「110nocoアカデミー(いとのこ)」を手がけたTOYクリエイター野出政和氏監修イベント。入場無料で、宮崎会場オリジナル巨大ピタゴラ装置の展示をはじめ、野出氏の著作本やグッズの販売など、マニアも納得の内容。購入したグッズを工作できるコーナーもあるので手ぶらでも楽しむことができる。10月6日(日)には、若草通りで参加者によるピタゴラ装置をつなげるイベントも行われ、事前に野出氏による説明会を行う。


最新記事

焼肉にモツ鍋、一品料理まで!豊富なメニューを堪能

50種類以上の焼肉メニューや、2種のスープから選べるモツ鍋を時間無制限で味わえる。2980円~5980円まで多彩なコースを用意し、料金によって宮崎牛やさしみ盛り合わせなど、メニュー数も増加。焼肉とモツ鍋は途中変更もできるので気軽に注文を。


営業時間17:00~24:00(LO23:00)
定休日不定休
駐車場なし
席数90席

2019-08-22[作成]

隠れ家な雰囲気で新鮮なモツに舌鼓

大ぶりでやわらかなモツがウリの『博多和牛もつ鍋』1人前1458円。2種から選べるスープは、唐辛子の効いた辛みそ味がオススメ。鶏ガラやアゴ出汁に特製辛みそを合わせ、バランスのとれたスープはシメにプラス540円でリゾットもお試しあれ。

営業時間17:00~24:00
定休日日曜日※要相談
駐車場なし
席数38席

2019-08-22[作成]

グルメ

宮崎と台湾を結ぶアットホームな居酒屋

台湾の家庭料理やお酒を味わえる居酒屋。本場直伝のメニューは、『焼き餃子』580円~や『焼きビーフン』650円など、やさしい味付けで仕上げるボリューム満点の一品。土日限定で『台湾屋台餃子』7個680円などスープ付きランチもあり。

営業時間18:00~22:30(フードLO22:00)※土曜、日曜日のみランチ11:30~14:00
定休日水曜日
駐車場あり
席数20席

2019-08-21[作成]

新たな価値を生み出す学生のアイデア光る新商品

ママンマルシェTAKANABE×県農業大学校コラボ商品

地元食材の販売や地場商品の開発を手がけるデイリーマームと県立農業大学校が協力し、新商品を発売。インターンシップでの交流をきっかけに5月から商品開発をスタート。今回は、学生が育てた野菜や乳牛を使ったアイスクリームを9月上旬から、同店にて先行販売する。オリジナル商品のごぼう茶の風味を活かしたキャラメル味や、赤カブの一種・ビーツとバニラのWテイスト、地元・大塚園の煎茶を使った3種のフレーバーは、食べ比べからワクワクさせる。「自分たちで手がけた食材から、新しいものを生み出す。学生が学んできたことを現場で体感してもらえたら」とスタッフ・塩田沙弥香さん。新商品の価格や販売場所は要問合せ。

2019-08-21[作成]